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技術スタック (1)

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バックエンド
Ruby on Rails

長年の開発・運用経験によりノウハウが蓄積されており、メドピア内で堅牢なシステムを高いスピード感で構築する際の有力な選択肢の一つです。

TypeScript

バックエンド技術としても「生成AIとの親和性」や「サービス内での言語統一によるケイパビリティ最大化」を期待して一部新規サービスで採用しています。

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フロントエンド
React

TypeScriptとの親和性や成熟した周辺エコシステム、AIによるコード生成効率の高さから一部新規サービスで採用しています。フレームワークとしてはNext.jsを採用しています。

Vue.js

MedPeerやkakari・やくばとなどメドピアの主要サービスで利用。 RailsにVue.jsを組み込む構成とNuxt.jsによる SPA構成がそれぞれ採用しています。

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モバイルアプリ
Swift / Kotlin

ClinPeer, kakari・やくばとMBアプリの開発が主。 一部プロダクトにてKMP/CMPを試験的に段階導入中。

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インフラ
AWS

基本的にはメドピアで提供するサービスはAWS上に構築されています。基本的にはECS FargateとAurora PostgreSQLを用いており、サービスの特性に応じてCloudFrontやS3など基本的なAWSサービスを組み合わせています。

Terraform

AWSはもちろんのこと、GitHub, DockerHub, Sentry, SendGrid, DataDog, Databricks などのSaaSに関してもIaaS管理を推進しています。

Databricks

データ処理基盤としてDatabricksを採用しています。Unitiy Catalogによる厳格なデータガバナンスとAI・機械学習への高い親和性を両立。データの民主化を推進し、エンジニアやアナリストがいつでも自由かつ安全にデータ活用できる環境を整備しています。

エンジニア紹介│メドピア│Engineering at MedPeer

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